双剣士のレベリングに討伐手帳がおすすめな理由
FF14で双剣士を育成する際、「討伐手帳」を活用するのが最も効率的な方法です。討伐手帳は特定のモンスターを倒すことで大量の経験値を得られるシステムで、特にレベル1~10の育成に最適です。装備を新調する必要がなく、短時間でレベルを上げられる点が魅力です。
討伐手帳で効率よく経験値を稼ぐ方法
討伐手帳は以下の特徴を持つシステムです。
- モンスターを倒すだけで固定の経験値がもらえる
- 追加コストが発生しない
- 初心者でも簡単に進められる
双剣士の場合、討伐手帳(レベル1)の対象モンスターを順番に討伐することで、効率よくレベル10に到達できます。
具体的な討伐手帳攻略手順
討伐手帳を活用してレベル10に到達するまでの手順は以下の通りです。
低地ラノシアからスタート

- ラット(Lv1)
3体倒した後、北へ進む。橋の先のエリアにオーレリアがいる。 - オーレリア(Lv4)
オーレリアを3体倒し道なりに進むとドードーがいる。 - ドードー(Lv4)
ドードーを3体倒し北東へ向かう - タイニー・マンドラゴラ(Lv5)
タイニーマンドラゴラを3体倒した後はエリアの最北へ向かう。 - ガラゴ(Lv8)
ガラゴを3体倒した後は西にあるブラインドアイアン坑道の中に入る。 - ケープバット(Lv7)
ケープバットを3体倒した後は、中央ラノシアへ移動する。
中央ラノシアでの討伐ルート

- シープ(Lv3)
中央ラノシアに移動してすぐにシープを3体倒し、最初の川に移動する。 - プギル(Lv4)
ゴブリン・フィッシャー(Lv)
プギル2体は川の中で、ゴブリンは川から上がったところにいる。倒した後は2つめの川の先に向かう。 - グラウンデッド・パイレーツ(Lv9)
グラウンデッド・レイダー(Lv9)
グラウンデッドは集団でいるため、1体ずつ戦う。倒したら更に北へ向かう。 - メガロクラブ(Lv10)
メガロクラブを3体倒すと双剣士の討伐手帳ランク1は終了となります。
このルートを実践すると、最短で双剣士の討伐手帳レベル1を完了できます。取得経験値は敵単体と討伐手帳のボーナスで、レベル9に達することが可能です。追加で周辺の敵を倒しながら進むと、効率よくレベル10に到達できます。
混雑時の対策と注意点
討伐手帳の対象モンスターは他のプレイヤーも狙うため、特定の時間帯では混雑することがあります。その場合、以下の方法を試してください。
- 他のサーバーに移動する(ワールド間テレポを活用)
- モンスターの出現待ち中にクエストやギルドリーヴを進める
- 同じエリア内の別のモンスターで討伐手帳を進行
次のステップ:レベル10以降のおすすめレベリング
双剣士でレベル10に到達したら、以下の方法を活用してさらなる育成を目指しましょう。
- 討伐手帳の続き(レベル2)
引き続き討伐手帳を進めることで、効率よく経験値を取得できます。 - FATEへの参加
FATE(フィールドイベント)に参加することで、大量の経験値を得られます。 - ダンジョン攻略
パーティの一員として、実践的な経験を積むことができます。
まとめ
双剣士の育成には討伐手帳が最適です。初心者でも効率よくレベル10に到達できるだけでなく、装備の更新やギル消費を気にせずに進められる点が大きな魅力です。この記事を参考にして、ぜひ楽しい冒険をお楽しみください!

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