FF14 | 弓術士の討伐手帳R1で効率的にレベル上げをする方法

FF14の弓術士の討伐手帳レベル1の攻略 討伐手帳

弓術士のレベリングに討伐手帳がおすすめな理由

FF14で弓術士をサブジョブとして育てる際、「討伐手帳」を活用することで、効率的にレベルを上げることができます。特にレベル1~10の間は討伐手帳の経験値報酬が非常に大きく、クエストやモブ狩りよりも効率的です。

私も実際に弓術士をサブジョブとして育成する際、討伐手帳を使ってレベルを上げましたが、初期装備のままでレベル10まで素早く到達することができました。本記事では、その具体的な手順とポイントを解説します。


討伐手帳で効率よく経験値を稼ぐ方法

討伐手帳はFF14の全クラスで利用できる便利なシステムです。特定のモンスターを討伐することで、大量の経験値を獲得できます。弓術士の場合、討伐手帳(レベル1)に記載されているモンスターを狩るだけで簡単にレベル10まで上げることができます。

メリット:

  • 装備を新調する必要がないため、コストがかからない
  • 経験値の報酬が固定で安定している
  • クエストに比べて短時間で終わる

レベル1~10の具体的な討伐手帳攻略手順

討伐手帳を活用してレベル10に到達するまでの手順は以下の通りです

まず北部森林から攻める

FF14の弓術士の討伐手帳レベル1。北部森林の討伐ルート。
  1. レディバグ(Lv1)
  2. スクウィレル(Lv1)
    ①と②を4体ずつ倒し、そのまま③に進んでマイトリング(Lv3)を倒しに行きます。
  3. マイトリング(Lv3)
    マイトリングを倒したら川を北上してミッヂ・スウォームを倒しに行きます。道中のイクサル族の集団に絡まれないよう注意します。
  4. ミッヂ・スウォーム(Lv5)
    ミッヂ・スウォームを倒したら、中央森林へ移動します。

この段階で約2,000ほどの経験値を取得できているため、最低でもレベル4までは到達できます。もし可能ならクラスクエストのLv1を受注してから望むとさらに効率が上がります。

中央森林での討伐ルート

FF14の弓術士の討伐手帳レベル1。中央森林の討伐ルート
  1. フォレストファンガー(Lv3)
    フォレストファンガーを倒したらそのまま東に進み川に入ります。下流のほうが若干敵のレベルが低いようです。
  2. ウォータースプライト(Lv5)
  3. ブラックエフト(Lv6)
    ⑥と⑦を倒したら、更に東へ進みます。
  4. アノール(Lv9)
    討伐手帳レベル1で最初の注意点です。プレイヤーを感知すると攻撃を仕掛けてくる類の敵のため、1匹ずつターゲットを取って倒していきましょう。集団で敵視を取ってしまったら無理せず逃げましょう。
    アノールを倒したら南へ進んでいきます。
  5. インプ(Lv9)
    先程のアノールと同様のプレイヤーを感知して攻撃してくるので注意して倒します。
    インプを倒したら西へ進んでベントブランチを経由するか、川を超えて⑩に向かいます。
  6. ローズレット(Lv10)
    ローズレットを倒すと弓術士の討伐手帳レベル1が完了します。

このルートを実践すると最短で弓術士の討伐手帳レベル1を終えることができます。
取得経験値は敵単体と討伐手帳のボーナスで11,000ほど取得でき、レベル10に必要な経験値をカバーできます。


実践結果:装備を新調せずにどこまで上げられるのか

実際に私が弓術士をサブジョブとして育成した際、討伐手帳を活用することでレベル10まで短時間で到達しました。特筆すべき点は、装備を一切新調せず、初期装備のままで全てのモンスターを討伐できたことです。

体感時間: 約30分
費用: 0ギル
結果: レベル10に到達

討伐手帳をこなすだけで、レベル10まで簡単に到達できるため、初期段階での装備更新や追加のギル消費を気にする必要はありません。


討伐手帳を活用する際の注意点と次のステップ

注意点

  • モンスターが混雑している場合、別のサーバーやエリアに移動することで効率を保てます。
  • 同時にレベリングを行っている他のクラスの討伐手帳も進めると効率がアップします。

次のステップ

レベル10に到達したら、以下の方法でさらなるレベリングを目指しましょう:

  1. ギルドリーヴの活用
  2. FATEへの参加
  3. ダンジョンでのパーティプレイ

まとめ

弓術士のサブジョブレベリングにおいて、討伐手帳を活用することで、短時間で効率よくレベル10まで到達することが可能です。初心者にも扱いやすく、ギルを消費せずに進められるのが大きな魅力です。

ぜひ、この記事を参考にして弓術士のレベリングを楽しんでください!

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